開 発 会 社 | JR西日本 | JR西日本 | ||
形 式 | 100N系 | 500系 | ||
製 造 初 年 | 平成元年 | 平成8年 | ||
き 電 周 波 数 | 25kV 60Hz | 25kV 60Hz | ||
編成(MT編成) | 16(12M4T) 2階建て4両 | 16(16M) | ||
ユ ニ ッ ト 構 成 | MM’ | M'M1MpM2 | ||
列 車 長 | 402.1m | 404m | ||
車体寸法W/H/L | 3.38/4.0/25(26.05)m | 3.38/3.69/25(27.0)m | ||
座席数 | 普通車 | 5列 1,063名 | 5列 1,124名 | |
特別車 | 4列 222名 | 4列 200名 | ||
合 計 | 1,285名 | 1,324名 | ||
シ ー ト ピ ッ チ | (普)1,040mm、(特)1,160mm | (普)1,020mm、(特)1,160mm | ||
車 体 構 造 | 鋼、床下機器吊下げ | アルミ合金押出形材 ハニカム | ||
空 車 重 量 | 850トン | 630トン | ||
定員最大軸重 | 15.0(許容16)トン | 11.7トン | ||
起 動 加 速 度 | 1.4km/h/s | 1.6km/h/s | ||
最高速度 | 営業時 | 230km/h | 2.7km/h/s(μパターン制御) | |
その他 | 設計最高 270km/h | 300km/h | ||
パ ン タ グ ラ フ | PS202 下枠交差 3元バネ | 320(設計最高)km/h | ||
台車 | 形 式 | WDT202、WTR7000、ボルスタ付き | Tタイプ翼形 3元バネ 編成2個 | |
牽引機構 | 中心ピン、ボルスタアンカー | WDT205、ボルスタレス 非線形空気バネ | ||
軸箱支持 | IS式 | 1本リンク牽引装置 | ||
軸 距 | 2,500mm | 軸はり | ||
車輪直径 | 910mm | 2,500mm | ||
基 礎 ブ レ ー キ | 車輪側ディスクブレーキ | 860mm、(60φ中ぐり軸) | ||
駆動装置 | 方 式 | 平行カルダン可とう歯車継手 | 車輪側ディスクブレーキ キャリパ | |
ギア比 | 2.17 | 平行カルダン可とう歯車継手 | ||
電動機 | 形 式 | 直流直巻電動機 MT202 | 2.79 | |
出 力 | 230kW | 3相誘導電動機 WMT204 | ||
力行制御方式 | サイリスタ連続位相制御 | 285kW | ||
ブレーキ 方式 | 発電ブレーキ併用電気指令空気ブレーキ
付随車:+ECB(ディスク2枚/軸) |
VVVF制御 GTO 4M制御 | ||
ブレーキ 種別 | 常用、非常、緊急、補助 | 回生ブレーキ併用電気指令空気ブレーキ 応荷重 | ||
保 安 装 置 | 2周波ATC | 常用、非常、緊急、補助 | ||
列 車 無 線 | LCX対応ディジタル送受信 | 2周波ATC | ||
空 調 | 準集中ヒートポンプユニット 2個/両 | LCX及び空間波 | ||
換 気 | 連続換気 | マルチエバタイプ・セパレートヒートポンプ | ||
暖 房 | 空調と同じ | アクティブ風量制御連続換気 | ||
身 障 者 対 応 | 多目的室 出入口幅、広い洋トイレ | 空調に同じ | ||
情 報 案 内 | 列車案内情報装置 | 出入口幅、広い便・洗面所、腰掛、電話室 | ||
旅客 サービス | 3電話室/編成 ラジオ、ビデオサービス | 案内表示装置 | ||
ト イ レ | 2両に1カ所 和2男1 一部洋 | ラジオサービス、個室電話8箇所 | ||
そ の 他 | 2階建て食堂車 2階建て車の1階は普通座席車 | 2両に1カ所 和1洋1男1 |